畳とお湯が身に沁みる、飛騨高山素泊まり民宿の夜。
- 松葉信吾

- 2019年9月3日
- 読了時間: 1分

岐阜、飛騨高山。
雨に祟られ続ける毎日。
なんとか、本日ぎり富山完了し、安房トンネル経由で明日は安曇野の予定。
ここも雨予報で、どうも雨雲と一緒に移動してるみたい。
さて今日のお宿は富山南砺市と長野安曇野のほぼ中間に位置する、
奥飛騨の素泊り民宿「ほらぐち」さん。
ああ有難や、畳と布団が骨身にしみる。
おまけに24時間、
「どうぞお好きにお入り下さい」
源泉掛け流し風呂使い放題って
こりゃもう、これ以上何を望むことがありましょうか(否、無い)の3,000円税別。




































